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新生児対応チャイルドシートのおすすめ10選!安全性を重視した選び方も解説

子供が生まれるから新生児にも使えるチャイルドシートが欲しい
安全性の高いものが欲しいけど、どれを選べば良いんだろう?

このような疑問を持つ方に、本記事ではおすすめのチャイルドシートをご紹介します。

また、安全性を重視したチャイルドシートの選び方や人気のチャイルドシートメーカーも併せてお伝えします。

チャイルドシートの購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

チャイルドシートとは

まず、チャイルドシートとは車の座席に子供を固定させるための装置を指します。

車に備わっているシートベルトでは安全確保が難しいため、子供を車に乗せる時はチャイルドシートの着用が必要です。

チャイルドシートの着用は、万が一の時に交通事故の被害から子供を守るために欠かせません

また、チャイルドシートには子供が車内で暴れたりして安全運転の妨げになるのを防ぐ効果もあります。

チャイルドシートの着用義務は何歳まで?

続いて、チャイルドシートの着用が義務付けられている年齢や、対象年齢ごとの種類について詳しく解説していきます。

チャイルドシートの着用義務は0歳~5歳まで

まず、0歳〜5歳までの子供を車に乗せる時には、チャイルドシートを使用しなければいけません。

道路交通法によって、6歳未満の子供にチャイルドシートの着用義務が定められています

ただし、自動車のシートベルトは身長140cm以上で安全な装着ができるように設計されているため、6歳以上でも身長が140cmに満たない場合は、ジュニアシート(3・4歳以上向けのチャイルドシート)の装着が推奨されています。

新生児でも退院時のチャイルドシートの着用が必要

続いて、新生児(1歳未満)のチャイルドシートの着用について解説します。

慌ただしくなる出産前後はつい忘れがちになりますが、生まれたばかりの新生児もチャイルドシートの着用が必要です

生まれたばかりの新生児の体は柔らかく、急ブレーキなど少しの衝撃でも怪我の原因になる場合があります。

そのため、新生児対応のチャイルドシートは、背中で衝撃を分散させるために進行方向とは逆の後ろ向きで使用されることがほとんどです。

出産した病院から自家用車で帰宅する場合には、チャイルドシートを忘れずに用意しましょう。

なお、バスやタクシーを利用する場合はチャイルドシートの着用義務はありませんが、子供の安全確保は必要です。

まず、バスの座席に付いているシートベルトは2点式で、3点式で固定する一般的なチャイルドシートは構造上取り付けることができません。

ですので、バスに子どもを乗せる時は抱っこひもやベビーカーを使うと良いでしょう。

また、タクシーで移動する際は、事前にチャイルドシートの利用希望を伝えることで取り付けられるケースもあるので、チャイルドシートを利用したい場合は、予約する時にその旨を伝えるようにしましょう。

チャイルドシートは対象年齢で3種類に分けられる

続いて、チャイルドシートの種類について解説します。

チャイルドシートは、対象年齢によって以下の表のように3種類に分けられます。

チャイルドシートの種類 対象(年齢の目安)
ベビーシート 新生児・乳児(0〜1歳)
チャイルドシート 幼児(1〜3・4歳)
ジュニアシート 学童(3・4歳〜)

上記の表で示すチャイルドシートのそれぞれの特徴について、以下で詳しく解説していきます。

ベビーシート(新生児・乳児/0〜1歳)

まず、ベビーシートは新生児の赤ちゃんから12ヶ月が対象のものを指します。

車の進行方向と逆の後ろ向きに取り付けられることが多く、首がすわっていない赤ちゃんの体を支えるのに適した形状に設計されています。

ベビーシートは以下の2種類に分けることができます。

  • 赤ちゃんを寝かせる「ベッドタイプ」
  • 座席のような「シートタイプ」

首がすわりきっていない赤ちゃんには、ベッドタイプのベビーシートを選びましょう。

チャイルドシート(幼児/1〜3・4歳)

続いて、チャイルドシートとは乳児期を過ぎた1歳から3・4歳くらいまでの幼児が対象のものを指します。

体型の目安としては、体重9〜18kg、身長65〜100cm以下です。

首がすわり支えなくても一人で座れるようになると、ベビーシートからチャイルドシートに切り替えることができます。

車の進行方向と同じ向きに取り付けるものが多く、運転中も後部座席の子供の様子を確認することができます。

ジュニアシート(学童/3・4歳〜)

最後に、ジュニアシートとは3・4歳以上の学童が対象のものを指します。

体型の目安としては体重15kg以上、身長100cm以上となっており、座る位置を調節できるので、シートベルトを安全に使えるようにサポートすることができます。

チャイルドシートの着用義務が終了する6歳以降は、子供の成長を考慮して使用期間を検討しましょう

シートベルトを正しい位置に調節できる機能が備わっている商品は、スムーズに装着できるのでおすすめです。

ここまでチャイルドシートの種類とそれぞれの特徴についてお伝えしました。

子供を安全に車に乗せるためには、子供の年齢や体型に合った種類のチャイルドシートを選ぶことが大切です。

チャイルドシートを選ぶ6つのポイント

初めて購入する方の多くは、どうやってチャイルドシートを選べばいいか分からないと感じているのではないかと思います。

そこでここからは、チャイルドシートを選ぶポイントを6つお伝えします。

チャイルドシートの購入する際の参考にしてみてください。

年齢や体型に合ったチャイルドシートを選ぶ

まず、チャイルドシートは子供の年齢や体型に合ったものを選ぶようにしましょう。

チャイルドシートには、それぞれ対象年齢や体重制限が設けられています。

例えば、1歳未満の子供のチャイルドシートを選ぶ時は、「新生児用」や「0歳児対応」と書かれたものを選びましょう。

また、新生児から使えるチャイルドシートには、4才頃まで使える人気のタイプや、1才頃まで使えるキャリータイプ、7才頃まで使えるロングユースタイプなどがあります。

子供の年齢や体重を目安に選ぶのもポイントですが、一番大切なのは正しく取り付け、正しく着座させることです。

誤った使い方をすると、交通事故が起きた際にチャイルドシートが座席から離れてしまったり、子供がチャイルドシートから飛び出してしまったりする危険があります。

チャイルドシートを使用する時は、製品の取扱説明書をよく確認しましょう。

取り付けやすいチャイルドシートを選ぶ

続いて、チャイルドシートを選ぶ2つ目のポイントは取り付けやすさです。

チャイルドシートは、金具で固定するISOFIX(アイソフィックス)固定シートベルト固定の2種類の取りつけ方法があります。

それぞれの取り付け方法の特徴について、以下で詳しく解説していきます。

ISOFIX(アイソフィックス)固定

まず、ISOFIX固定とは車の座席にある固定金具(ISOFIXアンカー)をシートに差し込んでチャイルドシートを固定するタイプを指します。

チャイルドシートとクルマの固定金具を連結するだけなので、初めての人でも簡単に取り付けられるのが特徴です。

また、シートベルト固定とは違い、走行中に子供が触れて外れる危険がほとんどないので安全性の高い取り付け方法でもあります。

ISOFIX固定のデメリットとして、対応していない車種がある点が挙げられます。

2012年7月以降に発売された乗用車はすべてISOFIX対応の金具搭載が義務づけられていますが、それ以前の車種の場合は搭載されていない可能性があります。

ISOFIX固定のチャイルドシートを購入する時は、取り付ける車が対応しているかを、後ほど紹介するチャイルドシートメーカーの公式サイトや、車に付属されている取扱説明書やカタログ、自動車メーカーのHPなどで確認しましょう。

シートベルト固定

続いて、シートベルト固定とはシートベルトを使ってチャイルドシートを固定するタイプを指します。

ISOFIX固定に比べて、シートベルトを通す位置や締め付けが難しいため、取り付けがやや難しいのがデメリットです。

しかし、装着に慣れれば取り付けに苦労することがない点と、ISOFIX固定に対応していない車種にもチャイルドシートを取り付けられる点がメリットです。

ここまでお伝えしたように、取り付けやすいのはISOFIX固定のチャイルドシートですが、ISOFIX固定に対応していない車種もあるので事前の確認が必要です。

チャイルドシートのメーカーの公式サイトでは、車種や商品別に取り付け方法を確認することができます。

下記に、チャイルドシートの大手メーカー3社の公式サイト情報を掲載しますので取り付け方法を確認してみてください。

▼Combi(コンビ)公式サイト
https://www.combi.co.jp/shop/childseat/seat_search.php

▼Aprica(アプリカ)公式サイト
https://www.aprica.jp/products/childseat/attach/

▼日本育児 公式サイト
https://www.nihonikuji.co.jp/fit.html

乗せ降ろしが簡単な回転式がおすすめ

続いて、チャイルドシートを選ぶ3つ目のポイントは、乗せ降ろしのしやすさです。

チャイルドシートには回転式と呼ばれる座席が回転するタイプがあり、子供を楽に乗せ降ろしできる特徴があります。

特に、天井が低い車での乗せ降ろしでは体をかがめる必要がないため体への負担も少ないです。

回転式のチャイルドシートは値段が高い傾向にありますが、乗せ降ろしを楽にしたい方は回転式のチャイルドシートを選ぶと良いでしょう。

安全性の高いチャイルドシートを選ぶ

続いて、チャイルドシートを選ぶ4つ目のポイントは、安全性です。

安全性の高いチャイルドシートを選ぶポイントは、次の3つがあります。

  • Eマークが付いたモデルを選ぶ
  • 後ろ向きのほうが衝撃リスクが低い
  • 新生児用にはクッション搭載モデルがおすすめ

以下で詳しく解説していきます。

Eマークが付いたモデルを選ぶ

まず、チャイルドシートを購入する時は「Eマーク」が付いていることを確認しましょう。

「Eマーク」とは国の安全基準をクリアした製品を指し、2023年3月時点ではR44またはR129の基準をクリアしていることを示しています。

R44やR129などのECE規則とは、国連ヨーロッパ経済委員会が定める基準で、日本ではECE規制をクリアした製品のみ新規発売が許されています。

R129のほうがR44よりも新しく、より厳格な安全基準を満たしています。

より安全面を重視する方は、R129をクリアしたチャイルドシートを選ぶと良いでしょう。

後ろ向きのほうが衝撃リスクが低い

続いて、安全性の高いチャイルドシートを選ぶポイントは後ろ向きに取り付けることです。

後ろ向きのチャイルドシートは前向きのものに比べて、衝撃が加わった時に子供の首に負荷がかかりにくい特徴があります。

先ほどご紹介した安全基準ECE R129では、15ヶ月未満を対象にしたチャイルドシートは後向きで座るように設計されています。

子供を事故の衝撃から守るため、安全性の高い後ろ向きのチャイルドシートを選ぶことをおすすめします。

新生児用にはクッション搭載モデルがおすすめ

最後に、安全性の高いチャイルドシートを選ぶ時はクッション搭載モデルがおすすめです。

チャイルドシートの中には、前後からの衝撃を緩和する素材を使ったモデルや、側面の衝撃から子供を守るためのクッションが装備されているモデルがあります。

万が一の際にしっかりと子供を衝撃から守るため、チャイルドシートを購入する時はクッション搭載モデルを選ぶようにしましょう。

通気性の良い素材のモデルを選ぶ

続いて、チャイルドシートを選ぶ5つ目のポイントは通気性です。

生まれたばかりの赤ちゃんは汗をかきやすく、大人のように体温調節がうまくできないため、通気性に優れているメッシュ素材や、吸水速乾性の素材のチャイルドシートを選ぶようにしましょう。

通気性の良くないチャイルドシートは子供の乗り心地を悪くし、特に長距離移動の際は頻繁に停車しなければいけなくなるでしょう。

チャイルドシートを購入する時は、通気性の優れた素材のものを選ぶようにしましょう。

お手入れしやすい丸洗い対応モデルがおすすめ

続いて、チャイルドシートを選ぶ6つ目のポイントはお手入れのしやすさです。

子供が小さい時は、よだれや吐き戻し、お菓子の食べこぼしなどでチャイルドシートが汚れやすいです。

チャイルドシートの中には、カバーの着脱が簡単で洗濯機で丸洗いできるモデルがあります。

チャイルドシートや車を長く綺麗に保ちたいと考えている方は、衛生面に優れた丸洗いタイプのチャイルドシートがおすすめです。

チャイルドシートの人気メーカー・ブランド

ここからは、チャイルドシートの人気メーカー・ブランドを3つご紹介します。

メーカー・ブランドによって特色があるので、チェックしてみてください。

【Combi(コンビ)】豊富なラインナップが魅力

まずは、Combi(コンビ)についてご紹介します。

「コンビ」は、1957年に誕生したベビー用品メーカーです。

「赤ちゃんを育てることが、楽しく幸せだと思える社会」をコンセプトとして、さまざまなベビー製品を開発しています。

コンビのチャイルドシートは、新生児期の体をやさしく守るベビーシートから、手軽に使えるジュニアシートまで数多くのアイテムが揃っているのが特徴です。

子供の年齢や体格にぴったりのアイテムが見つかるでしょう。

【Aprica(アップリカ) 】安全性の追求にこだわり

続いて、Aprica(アップリカ)についてご紹介します。

「アップリカ」は、1947年に創業した育児・ベビー用品メーカーです。

左右どちらの席でも1箇所のロックで固定できるシートで特許を取得したり、製品の衝撃試験を行う研究センターを設立したりと、赤ちゃんの快適さと安全を重視しているのが特徴です。

2016年には新しい安全基準に適合した回転式チャイルドシートを展開するなど、安全性を重視する方におすすめのブランドです。

【Joie(ジョイー)】デザイン性と低価格が魅力

最後に、Joie(ジョイー)についてご紹介します。

ベビーブランドJoie(ジョイー)を展開する「カトージ」は、「楽しいベビーグッズを。」を企業コンセプトに掲げるベビー用品メーカーです。

自社製品以外に、海外ブランドの卸売や直販事業も展開しています。

チャイルドシートでは、主にイギリスのベビーブランド「ジョイー」のモデルが人気です。

「ジョイー」のチャイルドシートは、安全性を追及して設計されています。

また、ユニオンジャックのロゴがあしらわれており、おしゃれなデザインが多いのもポイント。

デザイン性と機能性どちらも重視したい方におすすめです。

【新生児対応】チャイルドシートのおすすめ10選

前段では、チャイルドシートの人気メーカー・ブランドについてお伝えしました。

ここからは、チャイルドシートのおすすめ商品10選をご紹介します。

すべて新生児にも対応しているアイテムですので、チャイルドシートを探している方はぜひ参考にしてください。

【Combi(コンビ)】クルムーヴ スマート Light(ISOFIX固定)

【Combi(コンビ)】クルムーヴ スマート Lightは、使いやすさと心地よさを追求したチャイルドシートです。

コンビの回転式チャイルドシートの中で最もコンパクトなタイプで、軽自動車やコンパクトカーにも適しています。

また、「360°ターン」や「3段階リクライニング」などの便利な機能を指一本で使えるため、使いやすさにも優れた商品です。

ブランド Combi(コンビ) 取り付け方法 ISOFIX固定
価格 42000円 取り付け方向
対象年齢 ‎0ヶ月 ~ 48ヶ月 素材 吸水速乾素材「COOL MAX」
適応体重 18 キログラム 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 ‎12.1 kg

【Combi(コンビ)】クルムーヴスマート JN-570 ダークグレー コンパクト(ISOFIX固定)

【Combi(コンビ)】クルムーヴスマート JN-570は、赤ちゃんの快適性を保ちつつコンパクト設計にこだわったチャイルドシートです。

ワンタッチで座面を360°回転でき、楽に乗せ降ろしができます。

シート部分には、耐衝撃性に優れた「エッグショック」を採用しています。

さらに、厚みのあるヘッドクッションと座面クッションが搭載されているので、赤ちゃんをやさしく包み込みいざという時の備えも万全です。

ブランド Combi(コンビ) 取り付け方法 ISOFIX固定
価格 55,000円 取り付け方向 後ろ向き, 前向き
対象年齢 ‎0ヶ月 ~ 48ヶ月 素材 超衝撃吸収素材「エッグショック」
適応体重 12.2kg 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 14.66 kg

【Combi(コンビ)】ホワイトレーベル THE S ZD ネイビー(ISOFIX固定)

【Combi(コンビ)】ホワイトレーベル THE S ZDは、「寝顔も守れるセパレート」をコンセプトに作られたチャイルドシートです。

ベースとシートを分けられるセパレート構造が採用され、シート部分に持ち手があるので、赤ちゃんをシートに乗せたまま移動ができます。

標準搭載のシートホルダーを使えば自宅でも使えるので、車内だけでなく家でも使えるチャイルドシートを探している方におすすめです。

ブランド Combi(コンビ) 取り付け方法 ISOFIX固定
価格 79,200円 取り付け方向 前向き
対象年齢 ‎新生児~4才頃 素材 メッシュ
適応体重 19.0kg 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 13.8kg

【Combi(コンビ)】チャイルドシート ウィゴー ロング ムーバーサイド(シートベルト固定)

【Combi(コンビ)】チャイルドシート ウィゴー ロング ムーバーサイドは、側面衝突などの衝撃に強いチャイルドシートです。

「サイドプロテクションα」と呼ばれるサイドの安全装備に加え、厚み2cmを超える衝撃吸収素材「エッグショック」で後頭部もしっかり保護します。

また、高さを24段階調節できるヘッドレストと、前向きで3段階に角度を調節できるリクライニング機能を搭載しており、ロングユースのチャイルドシートを探している方におすすめのモデルです。

ブランド Combi(コンビ) 取り付け方法 シートベルト固定
価格 38,500円 取り付け方向 後ろ向き
対象年齢 ‎新生児~7才頃 素材 メッシュ
適応体重 25kg以下 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 6.0kg

【Aprica(アップリカ) 】クルリラ AD Cururila AD ライトネイビー(ISOFIX・シートベルト固定両対応)

【Aprica(アップリカ) 】クルリラ ADは、新生児から4歳頃まで使える回転式のチャイルドシートです。

頭への衝撃を減らす「マシュマロGキャッチ」を採用しており、肉厚のクッションが頭部から足元まで包み込んで守ります。

また、汗をかきやすい背中とおしりに「シルキーエアー」を備えており通気性に優れ、長時間のドライブでもムレにくいのがポイントです。

ブランド Aprica(アップリカ) 取り付け方法 シートベルト, ISOFIX
価格 46,000円 取り付け方向 後ろ向き, 前向き
対象年齢 ‎0ヶ月~48ヶ月 素材(表生地) ポリエステル、ナイロン
適応体重 18kg 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 14.7kg

【Aprica(アップリカ)】フラディア グロウ ISOFIX AC ブラックストーン BK(ISOFIX固定)

【Aprica(アップリカ)】フラディア グロウは、『一歩進んだ』をコンセプトの新安全基準R129に適合したチャイルドシートです。

「サイドシールド」と「全身マモールクッション」で前後左右あらゆる方向の衝撃から小さな子供を守ります。

また、乗せ降ろしがスムーズになる回転機能や体全体を日差しやエアコン風から守る「エキストラシェード」などが搭載されている機能性の高いモデルです。

ブランド Aprica(アップリカ) 取り付け方法 シートベルト固定(5点式)
価格 68,200円 取り付け方向 後ろ向き、前向き
対象年齢 ‎0ヶ月 ~ 48ヶ月 素材
適応体重 18mg 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 14.8kg

【Aprica(アップリカ) 】ディアターン プラス AB(シートベルト固定)

【Aprica(アップリカ) 】ディアターン プラス ABは、回転式のベッド型チャイルドシートです。

ワンタッチで回転機能やリクライニング機能を使うことができ、子供の成長や状況に合わせて理想的な姿勢に調整できます

また、頭から足元まで柔らかいクッションが搭載されているので、もしもの時にも子供を衝撃から守ります。

ブランド Aprica(アップリカ) 取り付け方法 シートベルト固定(‎5点式)
価格 28,440円 取り付け方向 後ろ向き、前向き
対象年齢 ‎0ヶ月 ~ 48ヶ月 素材(表生地) ポリエステル、ナイロン
適応体重 18kg 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 13.5 kg

【Joie(ジョイー)】アイ・アーク360°キャノピー付 ブラック(ISOFIX固定)

【Joie(ジョイー)】アイ・アーク360°は、2020年発売の回転式のチャイルドシートです。

両サイドにボタンが搭載されているので、シートを回転させやすい特徴があります。

また、360°回転するため車内側にシートを向けることも可能で、赤ちゃんの授乳などの場面でも活躍します。

シートカバーやヘッドレストカバーは手洗いできるため、清潔に保つことができるタイプです。

ブランド Joie(ジョイー) 取り付け方法 ISOFIX固定
価格 45,980円 取り付け方向 後ろ向き, 前向き
対象年齢 ‎0か月~ 素材 ポリエステル100%
適応体重 19kg 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 14.5kg

【Joie(ジョイー)】Arc360°(アーク360°) ツートーンブラック(ISOFIX固定)

カトージの「ジョイー Arc360°」は、新生児〜4歳頃を対象にしたチャイルドシートです。

軽量・コンパクトサイズで持ち運びやすく、乗せ替えも楽に行えるのが特徴です。

ISOFIX固定のため、取り付けは簡単で手間をかけずに行うことができます。

また、リクライニングは5段階調節可能なため、子どもの状況に応じて細かく角度を変えられます

ブランド Joie(ジョイー) 取り付け方法 ISOFIX固定
価格 29,480円 取り付け方向 後ろ向き, 前向き
対象年齢 ‎新生児~4歳頃 素材 ポリエステル100%
適応体重 18kg 丸洗い対応
回転有無 本体の重量 11.9kg

【Impetus(インペトゥス)】360回転 ECE(ISOFIX・シートベルト固定両対応)

【Impetus(インペトゥス)】360回転 ECEは、新生児から12歳頃まで使えるチャイルドシートです。

360°回転できるタイプなので、赤ちゃんの乗せ降ろしが簡単にできます。

また、ヘッドレストの高さは11段階調節できるため、子供の成長に合わせて長く使い続けたい方におすすめのモデルです。

ブランド Impetus(インペトゥス) 取り付け方法 ISOFIX固定
価格 20,680円 取り付け方向 後ろ向き、前向き
対象年齢 ‎新生児~12歳頃 素材
適応体重 36kg 丸洗い対応 ▲(手洗いのみ可)
回転有無 本体の重量 13g

まとめ

チャイルドシートは、乗車中の子供の安全を守る上で欠かせないアイテムです。

短期間しか使わないからと適当に選んでしまうと、取り付けられなかったり使いにくかったりして後悔することもあります。

特に、新生児用のチャイルドシートは安全性を重視して選ぶのがおすすめです。

今回ご紹介した選び方や商品を参考に、最適なチャイルドシートを選んでみてください。

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